独自メソッド12分類

独自メソッド12分類

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自分にとって“似合う服”と出会えるのは、体型や雰囲気だけでなく、“骨格”の影響も少なくないようだ。似合う服がわかる骨格・カラー診断分析を提供するCOLOR&STYLE1116(東京)は、同サロンで行う骨格診断で、基本の骨格タイプ「ストレート」「ウェーブ」「ナチュラル」の3タイプに、さらに12分類まで細分化した“骨格12分類”を確立。3,000人分の診断データの研究から得られたオリジナルメソッドの診断サービスを、今月から始めた。

骨格診断は、感覚ではなく客観的な「似合うファッションスタイル」を見つける技術。人が生まれながらに持っている体型の「質感」と「ラインの特徴」をもとに骨格タイプに分類し、似合うファッションを導き出す。質感で分けられる骨格の「ストレート」「ウェーブ」「ナチュラル」3タイプをラインの違いでさらに分類。質感の様子に応じても4タイプに分類し、合計12に分類した。

12分類詳細図

骨格診断を難しくする一つに「質感=筋肉質」と「ライン=メリハリ」の捉え方の違いがあるといい、骨格12分類は、この「質感」と「ライン」を分けることで生まれた。筋肉質の人はメリハリラインと思われがちだが 筋肉質でもメリハリの少ない人、逆にメリハリがあっても骨感の人もいるという。有名人女性について画面上で予想した分類結果も提示している。

「骨格診断」は2021年各トレンド予測で上位に上がり、もっと洋服をオシャレに着こなしたい若い女性を中心に話題となっているという。自分の骨格タイプ知り、似合うファッションを追求する一助にしてみては?

12分類詳細図
ナチュラルタイプ
ウェーブタイプ
ストレートタイプ

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