企業の方へ

応援プロジェクト

SUPPORT PROJECT

協賛企業の取り組み事例

クリナップ株式会社

「キッチンから、笑顔をつくろう」

システムキッチンを中心とした住宅設備とサービスを全国のご家庭に提供しているクリナップは「キッチンから、笑顔をつくろう」をブランドステートメントに掲げています。未来の家庭や社会にたくさんの笑顔が満ちあふれることを願い、クリナップは、豊かな食生活に貢献する活動に取り組んでいます。近隣の学校とも連携して料理教室を開催するなど様々な活動を行ってきました。今後も、こうした活動を通じ、家族みんなが笑顔になれる未来作りに貢献していきたいと考えます。

全国農業協同組合連合会

「ニッポンの食」で支える

JA全農は地域社会の一員として、社会貢献活動を積極的にすすめています。「食農教育」「スポーツ」「環境」と幅広く、プロ・アマチュアスポーツ支援をはじめ、日本の未来を担う子どもたちに食と農に関する学びを深めてもらう活動、福祉・文化活動など多様な取り組みをつうじて、地域社会の未来を育むことに貢献しています。
全農公式ツイッターで随時情報発信中
◆全農広報部 食農応援 @shokuikuzennoh
◆全農広報部 スポーツ応援 @zennoh_sports
◆全農広報部 田んぼの生きもの調査 @tanbozennoh

住友生命保険相互会社

小学生の“放課後”をもっと楽しく! 全国の学童保育等を応援しています。

小学生の放課後の生活の場・居場所である全国の「学童保育」や「放課後子ども教室」をより楽しく、子どもたちが成長できる場所とすることを目指します。以下のコンテンツを全て無償にて提供しています。*スミセイアフタースクールプログラム:全国の学童保育等を対象にした出張授業。「いのち」「健康」「未来」をテーマに楽しく学べるプログラム。*「放課後をもっと楽しく!」BOOK:学童保育等の指導員の方のための小冊子。*遊んで学べるすごろくやペーパークラフト類:学童保育等で自由にご利用いただけるすごろくやペーパークラフト類をHPにて提供。

キッコーマン株式会社

おいしい記憶をつくりたい。

キッコーマンは、食を大切にしていきたい、たべること、つくることへの興味や楽しさを育むため、全社をあげて「食育」に取り組んでいます。また、子どもたちとも、おいしい記憶をいっしょにつくっていきたい、そんな願いをこめて、「弁当の日」おいしい記憶のエピソードの募集に協賛しています。

株式会社クレハ

「おにぎり」作りを応援

クレハは、NEWクレラップを使った「おにぎり」作りを通して、子どもたちに、自分で料理をする大変さ、楽しさ、そして、自分で作ったおにぎりを家族や周りの人と食べるおいしさを体験してもらう活動をしています。また、お子さんが作ったおにぎりを家族や周りの人が食べるシーンの中で、たくさんのうれしそうでおいしそうな笑顔に出会ってまいりました。「弁当の日」応援プロジェクトの活動を通して、「食」の大切さや、思いやりの心を育むと同時に、子どもたちやその周りの人たちの笑顔の数を増やすお手伝いをしていきたいと考えています。

ハウス食品グループ本社株式会社

「はじめてクッキング」教室

ハウス食品グループでは、家族みんなのいきいきとした幸せな生活を願い、食べることの大切さ、作ることの楽しさを伝え、「より良く食べる力」を育むお手伝いをしています。
「より良く食べる力」とは、“食を選ぶ力、作る力を前提とした、食に対する包括的な知識を含めた力”と定義。自分の手で食材にふれて食べ物の大切さを知り、子ども達の健やかな成長を応援する食育の活動として、「はじめてクッキング」教室に取り組んでいます。

信州ハム株式会社

グリーンマークお弁当教室開催報告

2019年、山梨県中央市のオギノリバーシティー店でオギノ様×信州ハム「親子料理教室」を開催しました。この企画は弁当の日を知ってもらうきっかけとして行いました。
弁当の日では調理だけでなく買い物も子どもがするということで、ウインナーなどを子どもたちだけで購入し、同店のキッチンスタジオで調理を行っています。グリーンマークのウインナーや野菜を使い、バランスや彩りを工夫しながら弁当を仕上げます。

日清オイリオグループ株式会社

親子食育体験企画

2009年から大手女性生活情報誌と連携して親子食育体験企画を実施中。内容は、①野菜収穫、目利き購買、食品関連施設見学など体験型の食材学習、②地元食材と自社商品を使った料理体験、③食育講習。体験を通じて子供たちの食への関心を高めています。画像は、2020年1月実施(通算21回目)の豊洲市場での鮭フライ調理の様子です。※2020年8月現在、新型コロナの影響で活動休止中。

雪印メグミルク株式会社

竹下先生にご来社いただきました

2019年6月14日、当社及びグループ会社の役職員約200名を対象に「CSRグループ活動」の一環として、「子供たちの未来に今日から私たちができること」と題し、竹下先生にご講演いただきました。
当社グループがCSR重要課題(マテリアリティ)として取り組んでいる「乳(ミルク)による食と健康への貢献」に関連して、「食」における社会課題を認識し、事業を通じて当社が担うべき役割を考える機会を設けることができました。

東京農業大学

総合農学の力で世界の食と農を支える

東京農業大学は、「総合農学」を駆使して、日本のみならず世界の食・農・環境に関する課題解決に挑み、SDGsに貢献します。また、ガストロノミーと国消国産を推進し、地域の食文化、伝統、環境や人々の健康を守り、ウェルビーイング社会の構築とエシカルな人材育成、新たなイノベーションを起こせる人材育成を目指しています。「実学主義」を教育理念とする東京農業大学は、日本の特有の食文化であるお弁当づくりから豊かな食、豊かな人が育つことを応援しています。

株式会社アートネイチャー

美しい髪と心身を育む健康的な食生活が送れるように

美しい髪や心身の健康を維持するためには、規則正しい生活やバランスの良い食事が大切です。特に日々の食事を作るには、おいしく調理する知識以上に、さまざまな食材を組み合わせて、栄養バランスの取れた献立を考える経験が必要です。より美しく輝きのあるライフスタイルを提案することを使命とするアートネイチャーは、「弁当の日」応援プロジェクトを通して、生きる上での基本となる“食育”を広げていくことで、子供たち自身が心と体を育む健康的な食生活に関心を持つ機会を積極的に提供してまいります。

株式会社グリーン・シップ

SDGs教育のさらなる充実と、未来を育むサポート

グリーン・シップは、2021年よりSDGsが毎日学べて実践できる日めくりカレンダーを制作し、福岡県大牟田市教育委員会を通じて大牟田市の小学5年生全員に寄贈を行っています。17のゴールに関連した世界の現状を毎日クイズ形式で知れるこのカレンダーは、子供たちが身近に実践できることを学べます。代表の出身地の大牟田市は10年前よりSDGsに注力し、日めくりカレンダーの寄贈で、子供たちのSDGs教育のさらなる充実と、未来を育むサポートになればと考えています。