企業の方へ

応援プロジェクト

SUPPORT PROJECT

協賛企業の取り組み事例

キッコーマン株式会社

おいしい記憶をつくりたい。

キッコーマンは、食を大切にしていきたい、たべること、つくることへの興味や楽しさを育むため、全社をあげて「食育」に取り組んでいます。また、子どもたちとも、おいしい記憶をいっしょにつくっていきたい、そんな願いをこめて、「弁当の日」おいしい記憶のエピソードの募集に協賛しています。

クリナップ株式会社

「キッチンから、笑顔をつくろう」

システムキッチンを中心とした住宅設備とサービスを全国のご家庭に提供しているクリナップは「キッチンから、笑顔をつくろう」をブランドステートメントに掲げています。未来の家庭や社会にたくさんの笑顔が満ちあふれることを願い、クリナップは、豊かな食生活に貢献する活動に取り組んでいます。近隣の学校とも連携して料理教室を開催するなど様々な活動を行ってきました。今後も、こうした活動を通じ、家族みんなが笑顔になれる未来作りに貢献していきたいと考えます。

株式会社クレハ

「おにぎり」作りを応援

クレハは、NEWクレラップを使った「おにぎり」作りを通して、子どもたちに、自分で料理をする大変さ、楽しさ、そして、自分で作ったおにぎりを家族や周りの人と食べるおいしさを体験してもらう活動をしています。また、お子さんが作ったおにぎりを家族や周りの人が食べるシーンの中で、たくさんのうれしそうでおいしそうな笑顔に出会ってまいりました。「弁当の日」応援プロジェクトの活動を通して、「食」の大切さや、思いやりの心を育むと同時に、子どもたちやその周りの人たちの笑顔の数を増やすお手伝いをしていきたいと考えています。

コナミスポーツ株式会社

スポーツを通してカラダとココロを育てる

昔とは違い、外で遊ぶことが難しくなった今、子ども達が運動をする機会は極端に減っています。子どもの健やかな成長のためには、おもいっきり運動を楽しむことが出来る環境が必要です。運動により、コーディネーション能力という自分のカラダを思い通りに動かすために必要な7つの能力が育ちます。また、いろいろなスポーツにチャレンジすることでさらに能力を伸ばすことが出来るようになります。コナミスポーツは、スポーツを通じて子どもたちの「カラダ」と「ココロ」の健やかな成長を応援しています。

株式会社シジシージャパン

1983年創刊、毎月130万部発行のお料理応援情報誌「ふれ愛交差点」
~「お料理して、食べて、健康」支える

CGCグループは、月刊のお客様情報誌「ふれ愛交差点」を通じて、台所に立たれる皆様方の365日の料理の献立作りを応援しています。店頭で無料配布するこの媒体は熱心な読者に支えられ、おかげ様で2020年7月号で創刊500号を迎えることができました。お料理の初心者からベテランまでを対象に、9人の料理研究家や管理栄養士が日常食から行祭事の食卓にぴったりのメニューを栄養面にも配慮してお届けしています。お弁当のおかずにもぴったりです。

信州ハム株式会社

グリーンマークお弁当教室開催報告

2019年、山梨県中央市のオギノリバーシティー店でオギノ様×信州ハム「親子料理教室」を開催しました。この企画は弁当の日を知ってもらうきっかけとして継続的に行っています。
弁当の日では調理だけでなく買い物も子どもがするということで、ウインナーなどを子どもたちだけで購入し、同店のキッチンスタジオで調理を行っています。グリーンマークのウインナーや野菜を使い、バランスや彩りを工夫しながら弁当を仕上げます。

住友生命保険相互会社

小学生の“放課後”をもっと楽しく! 全国の学童保育等を応援しています。

小学生の放課後の生活の場・居場所である全国の「学童保育」や「放課後子ども教室」をより楽しく、子どもたちが成長できる場所とすることを目指します。以下のコンテンツを全て無償にて提供しています。*スミセイアフタースクールプログラム:全国の学童保育等を対象にした出張授業。「いのち」「健康」「未来」をテーマに楽しく学べるプログラム。*「放課後をもっと楽しく!」BOOK:学童保育等の指導員の方のための小冊子。*遊んで学べるすごろくやペーパークラフト類:学童保育等で自由にご利用いただけるすごろくやペーパークラフト類をHPにて提供。

積水ハウス株式会社

子供たちと「未来の家」を考える

新学習指導要領において2020年度から小学校でのプログラミング教育が必修化となりました。積水ハウスは民間企業として学習プログラムの一部に協力しており、先進的なICT教育で知られるつくば市立みどりの学園義務教育学校の小学生とともに仮想空間にプログラミングで「未来の家」を考える授業のサポートと、校内発表会を開催させていただきました(2019年11月)。SDGsの考えも取り入れながら、みんなが幸せになれる家とはどんなものか、アイデア溢れる授業となりました。

全国農業協同組合連合会

「ニッポンの食」で支える

JA全農は地域社会の一員として、社会貢献活動を積極的にすすめています。「食農教育」「スポーツ」「環境」と幅広く、プロ・アマチュアスポーツ支援をはじめ、日本の未来を担う子どもたちに食と農に関する学びを深めてもらう活動、福祉・文化活動など多様な取り組みをつうじて、地域社会の未来を育むことに貢献しています。
全農公式ツイッターで随時情報発信中
◆全農広報部 食農応援 @shokuikuzennoh
◆全農広報部 スポーツ応援 @zennoh_sports
◆全農広報部 田んぼの生きもの調査 @tanbozennoh

東京ガス株式会社

食で「人生を幸福にする」世界に

東京ガスは明治時代より台所の火をお預かりし、「炎の調理」を通じて「豊かな食生活」を作るお手伝いをしてきました。令和のいま、意識や価値観が大きく変わろうとしていますが、 「心の充実」と「人や社会とのつながり」はより大切になるのではないでしょうか。「食」には「心の充実」と「人や社会とのつながり」を生む力があると信じ、東京ガスでは「食」を通じた「人生を幸福にする提案」(≒Well Being)をこれからもお届けします。

日清オイリオグループ株式会社

親子食育体験企画

2009年から大手女性生活情報誌と連携して親子食育体験企画を実施中。内容は、①野菜収穫、目利き購買、食品関連施設見学など体験型の食材学習、②地元食材と自社商品を使った料理体験、③食育講習。体験を通じて子供たちの食への関心を高めています。画像は、2020年1月実施(通算21回目)の豊洲市場での鮭フライ調理の様子です。※2020年8月現在、新型コロナの影響で活動休止中。

ハウス食品グループ本社株式会社

「はじめてクッキング」教室

ハウス食品グループでは、家族みんなのいきいきとした幸せな生活を願い、食べることの大切さ、作ることの楽しさを伝え、「より良く食べる力」を育むお手伝いをしています。
「より良く食べる力」とは、“食を選ぶ力、作る力を前提とした、食に対する包括的な知識を含めた力”と定義。自分の手で食材にふれて食べ物の大切さを知り、子ども達の健やかな成長を応援する食育の活動として、「はじめてクッキング」教室に取り組んでいます。

丸大食品株式会社

親子料理教室

丸大食品の食育活動の一つである親子料理教室は「“食”を通じで豊かな人生を応援する」をモットーに開催して来ました。特徴でもある実習に入る前の「20分食育講義」は毎年参加される方をはじめ多くの方から好評頂いています。
「ハムやウインナーにこんな食べ方があったのですね!」という感動と美味しさを届けられる料理教室をこれからも展開して行きます。

雪印メグミルク株式会社

竹下先生にご来社いただきました

2019年6月14日、当社及びグループ会社の役職員約200名を対象に「CSRグループ活動」の一環として、「子供たちの未来に今日から私たちができること」と題し、竹下先生にご講演いただきました。
当社グループがCSR重要課題(マテリアリティ)として取り組んでいる「乳(ミルク)による食と健康への貢献」に関連して、「食」における社会課題を認識し、事業を通じて当社が担うべき役割を考える機会を設けることができました。